美味しいものをいただきたいなと思うようになり、お野菜を購入する場所を、考えるようになりました。
昨日はアロマ音叉のお師匠さんより、ほうれん草の美味しい頂き方を教わり、リボーンドールといただきました。
ブロッコリー、ほうれん草、キャベツ、生椎茸、玉ねぎ、黒豆、こだわり納豆、めかぶ、などなど身体に優しいものをいただきました。
一枚目のお写真は、リボーンドールを連れて、伊丹市にあるファミレスに行った時のものです。
高校生の女子たちの集まりは、少し離れた場所からすかさず見つけてくれました。
とても興味深そうにはしゃぎながらみてくれました。
隣には、親子三代、おばあちゃん、お母さん、娘さん、、といった関係性のようなお客さん。
4歳くらいの女の子は、やはりやはり、リボーンドールに興味津々。
おばあちゃんもお母さんも、『可愛いね』という心の声が聴かれました。
子どもちゃんと一緒にいることで、素直な感情が出やすいのでしょうか。
小さい頃、『私を見て』という感情を『自分が大好き』っていう感情を素直に出せていたように思います。
だけど、いつの日からか、
人と同じでなければ変な人、
人と同じであらなければならない
といった信念(ビリーフ)が生まれてしまっていたなと感じます。
誰もが、脳内のフィルターを通して世界を見ているという現実に、ふと気づけたら、
もしかすると、本当の自分自身の気持ちに気づけるかもですね。
リボーンドールセラピーは、深い部分に入ると、ドールの目の奧にある瞳を見つめることで、自分の心の内側に入りやすくなり、時にはとても心で感じる快感を得られることもあります。
まずは抱っこをすることから、自分自身を包み込む感覚を味わってください。
抱きかたは、何も考えなくて良いのです。自分自身の感覚に任せてください。